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暑い夏、屋根の遮熱防水工事 in 沖縄県西原町

こんにちは、ちゅらら工房の代表 具志直人です。

本日は、屋上の遮熱防水工事の施工前、施工後の温度の差の検証内容を投稿させていただきます。

 

沖縄県の日差しはとても強く、とても暑いですね。(;´・ω・)

 

沖縄県の建物は台風などの影響があるためコンクリート造の建物が多いのですが、コンクリートは熱をためやすい性質を持っていますので、昼間の日射で熱をため、夜に放射するようになっています。

そのようなことで、夜も暑いという現象がおこってしまいます。(;^ω^)

 

そこでちゅらら工房では、屋上の断熱、遮熱防水、外壁の断熱、遮熱塗装をおススメしています。

ただ今、沖縄県西原町で屋上の遮熱防水工事をさせていただいておりますので、現状の写真を投稿させていただきます。(*^。^*)

(H29年8月3日の午前10:30頃の生の温度計測のデータです。)

なんと!(´∀`;)!

ビックリです! コンクリートの表面温度の差が48.9度から28.6度まで下がっております。その差はなんと!20・3度です。手を表面につけてもまったく熱く感じませんでした。(*^^)v

ちなみに沖縄県西原町にある私の実家の屋上も遮熱防水工事をおこないましたよ~(#^.^#)

クーラーの光熱費削減も期待できますね。(^^♪

沖縄県西原町では、遮熱や断熱防水、塗装工事を行うと最大20万円がいただける、リフォーム補助金制度もありますのでぜひご活用くださいませ。くわしくはトップページへ・・・GO⇒

 

家が暑くて大変、涼しく快適に暮らしたいなどお困りのかたへ

でした。( ^ω^ )

 

ありがとうございました。